1. Top
  2. 在庫販売
在庫販売のイメージ
  1. Top
  2. 在庫販売
  3. 10円青銅貨

    2018年10月31日更新

旧10円青銅貨 昭和26年 PCGS-MS64RB(軽色あせ UNC+) 38,000円

梨地状のゴツゴツした表面が印象的な一枚。こうした品は最近の10円玉にはなく、ある意味ギザ十らしい製作かもしれません。原色割合60%程度、平等院面にやや白っぽく色あせがありますが、充分な明るさを残す未使用品です。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和26年 PCGS-MS64RB(UNC+) 38,000円

原色割合80%程度、とても明るいRB評価品です。色味に多少のクセがあること、滑らかさを欠く製作であることがポイントになりますが、光沢の良さは明らかなアドバンテージです。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和26年 PCGS-MS64RD(UNC+) 80,000円

原色割合90%程度、RDの評価通りトーンはごく僅かでほぼ原色を保持する筋の良い未使用品。バッグマークなどの欠点も少なく、ギザ十の魅力が存分に愉しめる一枚。Standard

旧10円青銅貨 昭和28年 PCGS-MS64RB(小汚れ UNC-FDC) 16,000円

原色割合90%以上、特に平等院面は完未レベルの美しさを誇ります。一方、大変惜しいことに年号面に小さな汚れとスレ(製造時のものかもしれません)がありMS64RBとの"シビアな"ランクに至ったものと推察します。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和29年 PCGS-MS65RB(UNC+) 16,000円

原色割合は70%程度と明るめのRB認定品です。円周部にギザ十によく見られる気泡状の面、意匠はクリアでスレも僅少ですが、平地部分に軽度のトーンがあります。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和29年 PCGS-MS65RD(UNC-FDC) 25,000円

落ち着いた色調ではありますが、原色であることが明らかな美しい状態。バッグマークも少なく、状態にこだわる方でも、これ一枚あれば事足りる良品です。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和30年 PCGS-MS64RD(軽くすみ UNC+) 20,000円

約60年前の10円玉です。原色割合は70%程度、トーンはほぼ見られないRD認定品ながら色あせ部分があります。この年は、50円ニッケル貨が新規発行され、トヨタ自動車からクラウンが発売されました。Standard

旧10円青銅貨 昭和32年 PCGS-MS65RB(UNC+) 32,000円

人気テーマ"ギザ十"未使用コレクションにおいて、ネックになる年は、昭和26、33年、そしてこの昭和32年となります。本品の原色割合は80%程度と高いものの、やや白っぽい色味によりRB認定となった模様です。少々弱打ですがコストパフォーマンスのよい一枚。ケースにスレがございます。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和33年 PCGS-MS64RB(軽色あせ UNC+) 20,000円

原色割合80%程度、原色率の高い明るい青銅貨ですが、平等院面に軽い色あせがあります。昭和33年は特年ですが、現在お求め安い価格になっております。PCGSケース角に割れがあります。Standard

旧10円青銅貨 昭和33年 PCGS-MS64RD(点錆少々 UNC+) 45,000円

僅かに点錆がありますが、原色割合95%程度のRD取得品。梨地状の独特の質感と豊かな原色光沢を維持する好状態、約10度の傾打エラーをどう評価するか興味深い一枚。Standard

10円青銅貨 昭和34年 PCGS-MS64RD(軽トーン UNC+) 13,000円

RD評価品ではありますが、原色割合は80%程度と軽度のトーンを帯びており、格安でのご提供とさせて頂きます。現行型10円青銅貨、人気の初年号。Standard

10円青銅貨 昭和35年 PCGS-MS64RB(軽スクラッチ UNC+) 8,500円

状態稀少年号が続きます。本品の原色割合は80%程度と高いレベルを維持しており、RBとするには惜しいレベルです。一方、年号面に軽度のスクラッチが有り、傷が気になる方はお避けになった方がよろしいかと存じます。Secure Plus